情弱社畜の特徴。脱社畜したいならアウトプットは必須。

とても悩んでいる人




どうも、「情弱、社畜、ブルース」がメインテーマのダリーウメモです。

数多く情弱について書いてきましたが、今日は情弱サラリーマンの特徴を書きます。ま、過去のぼくでもあるのですが。その反省も踏まえて。

関連:情弱とは何なのか?その真の意味を徹底的に考えてみた。



情弱サラリーマンの特徴は?情弱脱出、改善の方法は発信、出力(アウトプット)しかありません。要はブログとかです。

はい。前提として、ただ情弱として生きて、アウトプット、発信せずに生きることは、今後非常にリスクが高いです。

そして情弱状態と言うのは案外、自分では気づきにくいです。その原因は色々あるとは思いますが、情弱の人間関係って周りにも情弱しかいないことが大きいんじゃないかと。

結論を先に言うと、情弱ではない人って言うのはすなわち、「自分で考えて行動できる人、そう言う環境を選び取った人」のことです。これから先、経済の不安定さも増していくでしょうし、より柔軟な考え方が必要というわけです。

何回も言いますが、情弱から脱出したいなら、脱社畜とか言われますが、アウトプット、出力が何よりも大事ですね。

ブログ始めようかな!と少しでも思った人はぼくのワードプレス関連記事をどうぞ。無料で開設できるブログはおすすめできません。その理由も書いてます。

関連:将来が不安な給料低いサラリーマンはすぐにブログを始めるべきです(ワードプレス推奨)!

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「情弱社畜」なんていう単語を使っていますけれど、何が何でもサラリーマンをやめろと言ってるのではありませんよ。ぼくもサラリーマンですからね。ただし転職しましたが・・・。

今の会社で疲弊して不満ばっかり溜まって、アウトプットしてない状態が一番危険なんです。メンタルにも悪いです。

まずはマインド、考え方だけでも変えた方がいい。そのためにはアウトプットしようよという事なんです。

「いきなりフリーランス」なんていうのはハードル高いと思うので、しんどい人は転職も一度視野に入れてみてください。「転職の意識」を持ってる人は行動も変わりますからね。

今ですと簡単に適正年収なんかも調べられます。「私の給料、働きに対してヤバイんじゃないか」と思う人は参考にしてみてください。

関連:ミイダス【MIIDAS】実際に使ってみた感想。37歳のぼくの適正年収は果たして。

情弱社畜の特徴たち。当てはまった人は転職も視野に入れましょう。

まとめ:影響力を自ら与える人間になろう。

大きくまとめすぎかもですが、それしか無い。遅いということは無いですよ。

ぼくも行動を始めたのは35歳からです。少しずつ頑張ってみましょう。

関連:芦名佑介さんの「影響力の鍛え方」を読んでみた感想

七つの習慣、飛ばし読みするだけで少しは変わると思うのでオススメ。感情って自分で選び取れるものなんだ!っていうのが大筋なんだけどね(ネタバレ)。

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35歳から人生と稼ぎ方を見直しに入ったスロースタートな気絶系ブルースマン、ダリーです。大阪市在住。情弱オッサンからの脱却方法をご提案致します。ブルースと転職関連記事が多め。 当ブログは「自分の人生ってホント、面白くないよな〜…」と言う潜在的な悩みを抱えている人たちに向けて書いてます!!!  ネットを駆使して、情弱だったただの社畜オッサンが激ヤバになっていく過程をお届けします。みんなにもそうなってほしいですね〜。 ブログタイトル通り、ブルース好き。2018年10月からYouTubeも始めました。