「自分は無理…」と思ってる人のための転職方法はこちらをクリック

【デューダの真相とリアル】実際にdodaのエージェントと面談してみた感想。30代40代で転職したい人は登録すべき!

doda【デューダ】のエージェント面談に行ってきた実体験まとめ

どうも、37歳で転職活動始め、見事デューダを使って内定しましたキャリアブルースマンのダリ―ウメモです。

さて、現代の転職活動において「転職エージェントの活用」は必須なのは、別記事でも書いているとおり。

関連:30代後半でも使える!おすすめ転職エージェントの特徴&まとめ。一般転職サイトとの違いも解説。

今日は、ぼくが実際に、DODA【デューダ】エージェントサービスを運営するパーソルキャリア株式会社の大阪支社に実際に面談に行って、わかった事ををまとめます。

結論としては、転職成功のためには絶対デューダは外せない必須の転職エージェントだなと。

dodaへの登録自体はメールで完結します。

登録したら10分もたたずにスマホに着信があり、面談のご案内が。仕事が速すぎる。

doda【デューダ】の特徴の1つにエージェントの仕事がはやいっていうのがありますね。

MEMO
デューダ登録後3週間以内にキャリアカウンセリングを受ける・・・と言った流れでお願いします。全国に10あるデューダオフィスで平日夜8時まで、土曜は夜6時までやってます。

そして社内の連絡もかなり行き届いてる感じがします。

では行ってみましょう。

doda【デューダ】に無料登録(スマホでOK)する

【30代後半転職:デューダって実際どうなの?】エージェントと話してきた感想。パーソルキャリア大阪支社があるグランフロント北館17Fに行ってきました。

これまた豪華なオフィスビル。

9偕でエレベーターを乗り換えるんですがそこのロビーの広さがハンパない。こんなオシャレな所で働きたい爆。

17偕にあるオフィスに向かい、面談室へ向かいます。かなり広い個室で6畳くらいはありました。

圧迫感をなくす工夫でしょう。

デューダエージェントのキャリアアドバイザーは話しやすい同年代の男性の方でした。

で、お決まりの流れですが、今までの自分のキャリアの棚卸と、現実的な転職が成功しそうな企業の紹介。

ぼくは当初WEBエンジニアなんかを目指していたんですが、とりあえずその話は置いときました。

37歳で実務経験無しで採用してくれるところは中々無いであろうという判断です。

現職に近い、営業職中心に仕事を撰びます(12年営業やってます)。

ぼくの場合は、退職日が決まってましたので、

とにかく少しでも気になった企業にはたくさん応募しよう!

という作戦で行くことになりました。

とはいってもぼくの場合はVorkersや、転職会議でめっちゃ調べてから応募するわけですが。

あんまり厳選しすぎるといつまでたっても決まらないであろうという事で、どんどん受けてみることにしました。

求人の探し方はだいたい3種類ありまして、

  1. dodaのサイトで自分で探す
  2. キャリアアドバイザー紹介求人
  3. 採用プロジェクト担当紹介求人です。

「キャリアアドバイザー紹介求人」とは面談してくれたエージェントその人が紹介する求人、

「採用プロジェクト担当求人」とは求人が出ている企業が求めている人物像に当てはまる人を探して紹介してくれる専門の人です。

要は「こんな求人があるんですけどどうでしょうか!」と投げかける担当さんです。

「自分で探す」のも大事なのでそこは忘れないようにしてください。実際、内定もらって現在働いている企業も自分で探した会社です。

TRY NOW

まとめ:デューダの評判って悪いウワサもネットにはあるけど、実際はそんな事は無いですよ。転職成功のためには登録必須の転職エージェントなのは間違いない。

ラップトップを持って荒野を見据える男性

転職エージェント利用すると、面談日程の調整などはもちろんの事、企業には面と向かっては聞きづらい給与面や残業の多さなどを自分の代わりに聞いてもらえます。

要は、へんなところでメンタルを消耗せずに、「内定」に向けて転職活動に専念できるという事。

ぼくはDODAエージェントサービスの他にはリクルートエージェントも使っています。

複数のエージェントに登録する事によって、より守備範囲の広い転職活動ができますので、複数登録をぼくはオススメしますね。

転職エージェントはどれも、求職者には完全無料のサービスとなってますのでご安心ください。

MEMO
先ほども触れましたが・・・デューダは是非とも対面で求職者のお話を聞きたいという姿勢が強いのでキャリアカウンセラーとの面談が入ります。話しやすい人が多いのでご自身の正直な思いを伝えてみてください。私服でOKです。

TRY NOW

実際にやってわかった転職関連記事

転職で絶対に必要な職務経歴書の書き方や30代、40代転職の書類通過率・・・など転職に必要そうなことを別記事にしてますのでまた参考にしてみてください。

焦らず頑張りましょう。

デューダの特徴を解説。10万件を超える求人。職種、年齢、経験を問わず利用できるサービスです。 【デューダの評判は?実際使って調べてみた】デューダ(doda)転職エージェントって無料?費用は?に答える。30代40代転職におすすめの理由を解説。 転職成功実績No. 1のリクルートエージェントの無料登録画面 【30代40代転職】リクルートエージェントって評判悪い?費用は?実際使ってみたぼくが使うべき理由を解説。 マイナビ転職エージェントのサポート体制 東京、大阪の地元転職に強い費用無しで使える転職エージェント「マイナビエージェント」の特徴。実はIT業界にも強いことが判明。 空を見上げる疲れた社員 退職、転職は裏切り行為なのか?そもそも裏切り者扱いするその会社がヤバすぎるという事実を知るべき。 びっくりしているウサギ 転職エージェントはどのタイミングで使うべきか?利用者の8割は在職中から転職先を探しています。 履歴書のイラスト 【30代転職】面接において一番大事なことは「論理的な説明」です。まず理屈で納得しないと採用されない。 転職には必須の職務経歴書の書き方を解説します。 【30代40代の転職】書類選考対策:職務経歴書のわかりやすい書き方を経験者が解説します。

こちらも人気:退職成功率100%の退職代行サービスEXITが色々とヤバすぎる。特徴と料金、使うべき人を解説。ブラック企業で悩む必要は無し。

【大企業中心のスカウト転職】月収50万以上は普通:CAREER CARVER(キャリアカーバー)を使うべき人を解説(リクルートが運営)。

朗報:転職は無理ゲーじゃなかった!37歳でも転職ってできることが判明。30代後半でも内定した転職方法を解説。