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【職務適性と転職市場でのあなたの価値をチェック】ミイダス【MIIDAS】。面接確約のオファーも企業から届くのが特徴。

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転職ブルースマンです、どうも。

37歳で現職をどうしても辞めたくなり、就職活動していた中年男性です。

ぼくは主に2つの転職エージェントを利用して進めました。業界大手のデューダとリクルートエージェントです。

30代後半でもバンバン使えるエージェントなので非常にありがたかったです。

MEMO
20代が得意な転職エージェント、30代以上が得意な転職エージェントって実は違います。

35歳以下なら、マイナビエージェントがおすすめですよ。マイナビ転職エージェントのサポート体制東京、大阪の地元転職に強い費用無しで使える転職エージェント「マイナビエージェント」の特徴。実はIT業界にも強いことが判明。

で、結果的にはぼくは転職エージェント経由で転職できました。

実際にエージェントと面談に行ってきた感想記事は下記です。

関連記事:doda【デューダ】大阪支社で転職エージェントと面談してきた感想(30代男性)

【30代転職のリアル】リクルートエージェントってどうなの?に答える。リクルートキャリア大阪に実際に面談行ってきた感想。その雰囲気は…

さて、前置きが長すぎですが・・・

 

今日はMIIDAS(ミイダス)というスマホで簡単に自分の職務適性と市場価値が算出できるサービスを解説します。

実際にぼくも使ってみました。

 

上記の転職エージェントを使う前に、転職活動を始める前段階で、自分の市場価値をおさらいする意味でもミイダスを使っておくのがおすすめです。

もちろん費用はかかりません。

ミイダスでできること↓

  • 自分の今の市場価値をチェック、職務適性もわかる。
  • ミイダスを利用する50000社以上の企業にプロフィールを公開できる(氏名は非公表)
  • 面接確約、書類選考無しのオファーが企業から届く
  • オファーには応募期限が無いので気持ちもラク。

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実際ミイダス【MIIDAS】使ってみた。スマホでOK。5分であなたの適性と転職市場価値がわかるサービスです。使うべき理由をくわしく解説。

ミイダスでわかるあなたの転職市場価値

ミイダスは2015年、人材紹介業界最大手パーソルキャリア株式会社(dodaで有名)の社内ベンチャーから生まれ、2019年、導入している企業は4万社を超えています。

 

その特徴は求職者の価値を見出す事に特化したサービスという点。

 

2019年4月1日にはさらなるミイダスの事業強化のため、パーソルキャリア株式会社から「ミイダス株式会社」として分社化されて新スタートを切っています。

簡単な質問を(20問程度だったと記憶しています)入力するだけで(5分程度)あなたの経歴とスキルから現在の市場価値がわかります。

ちなみにぼくは市場価値763万円と出ました・・・。

MEMO
上記、補足しますとどうしても割と「高め」の年収がぶっちゃけ出やすいみたいです・・・。Twitterでもそんな意見があります。

市場価値算出の裏付けとなるのがミイダス株式会社が抱える200万人以上の年収データと転職実績のデータ。

自分と近い属性(年齢や実績、スキルなど)の人がもらっている年収からあなたの市場価値を算出します。

まず、自分の市場価値がどのくらいなのかを知ることで、転職の現場がリアルに見えやすくなるのです。

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プロフィール入力すると、ミイダスを導入している企業5万社にあなたのプロフィールが公開されます。

「私に転職なんて無理・・・」なんて思っててもだんだんできる気になってくるのがすごいです。

ミイダスの特徴:面倒な職務経歴書、履歴書の作成が不要。企業から面接確約オファーが届きます。

ミイダスとその他の転職サービスの違いを示した図

書類選考合格率100%。「面接確約」がミイダスの特徴。

書類選考無しで面接にいけるっていいですよね。

30代後半ともなると書類選考合格率は20%台と言われてますからね・・・。

 

最初の質問などの入力段階で自分と企業側とのマッチングができてるので、すごく効率的ですよね。

転職の際に必要となる「履歴書」とか「職務経歴書」なんですが、別の記事に書き方をまとめてますのでまたどうぞ。

転職活動の履歴書の書き方を説明します30代転職での履歴書の書き方。手書きはしなくてOK。A3パソコン出力でOK。転職には必須の職務経歴書の書き方を解説します。【30代40代の転職】書類選考対策:職務経歴書のわかりやすい書き方を経験者が解説します。

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ミイダスに登録したら企業から面談確約オファーが届きます。エージェントに会う必要もありません。楽です。

ミイダスの説明。企業からどんどんオファー来ます。

登録次第、企業側からオファーが届きます。

オファーが来るのは自分の希望条件と合致した企業からのみとなってますので効率的ですね。

ミイダスだけで転職活動よりも、合わせ技で大手転職エージェントのデューダも登録しておけば転職成功率は格段に上がると思います。

デューダはミイダスの元祖であるパーソルキャリア株式会社が運営しています。

※ぶっちゃけ、本気で転職成功させるならミイダスのオファーだけでは正直厳しいかもなので、下記、転職エージェントも併用していきましょう。

MIIDAS(ミイダス)で職務適性チェックする

まとめ:ミイダスと転職エージェントとの合わせ技で、ネットをフル活用して転職活動しましょう。

ラップトップを持って荒野を見据える男性
今転職する気はそんなになくても、簡単に自分の適性なんかがわかったりするので割とミイダス、おすすめです。

在職中からOKです。氏名、住所などの入力は不要なので現職の会社にもバレません。

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補足:転職成功のためには「転職エージェント」の利用が「必須」です。

ぼくは転職エージェントサービスdodaにも登録して転職活動進めました。

現代の転職活動において、エージェントサービスって必須なんですよね。

ぼくはDODAエージェントサービスリクルートエージェントで転職活動進めました。

で、なんとか結果的に内定までこぎ着けました。

別記事にまとめてますので、転職を考えられてる方、今はまだ考えてないけど、現職に不満がある方はどうぞ。

なお転職エージェントの利用は無料です。

今すぐ転職する気は無いけれど、年収アップは狙っていきたい・・・という人は基本「待ってるだけ」でスカウトが来るハイクラス求人のビズリーチというサービスもあります(一部有料、無料でも使える)。

スカウトの魅力は想像できなかった業界からお声がかかったりすることですね。

というわけで転職のためのツールはそろってますので、あまり深く悩みすぎずに気軽にスタート切りましょう。

【30代40代転職】リクルートエージェントは使うべきか?おすすめするメリットを実際登録したぼくがくわしく解説。

【自信無いけど実際使ってみた】デューダ(doda)転職エージェントが30代、40代におすすめの理由を詳しく解説します

会社に転職活動バレたくない人は使ってる!おすすめ転職エージェントで転職市場のリアルを知ろう。

【20代、30代におすすめ】東京、大阪の転職に強い転職エージェント「マイナビエージェント」は実はITにも強いことが判明。

【現実的】世代別:転職エージェントおすすめランキングベスト3を30代後半で会社辞めて転職したぼくが解説する。

デューダの特徴を解説。10万件を超える求人。職種、年齢、経験を問わず利用できるサービスです。【デューダの評判は?実際使って調べてみた】デューダ(doda)転職エージェントって無料?費用は?に答える。30代40代転職におすすめの理由を解説。転職成功実績No. 1のリクルートエージェントの無料登録画面【30代40代転職】リクルートエージェントって評判悪い?費用は?実際使ってみたぼくが使うべき理由を解説。doda【デューダ】のエージェント面談に行ってきた実体験まとめ【デューダの真相とリアル】実際にdodaのエージェントと面談してみた感想。30代40代で転職したい人は登録すべき!転職成功実績No. 1のリクルートエージェントの無料登録画面【評判悪い?ムカつく?】リクルートエージェント大阪支社に実際に面談行ってきた感想【30代後半】。びっくりしているウサギ転職エージェントはどのタイミングで使うべきか?利用者の8割は在職中から転職先を探しています。転職エージェントサービスとは?疑問にお答えします転職エージェントと一般転職サイトとの違い。転職エージェントの提案を待ってるだけじゃなくて自分で求人を検索するのがおすすめの使い方。履歴書のイラスト【30代転職】面接において一番大事なことは「論理的な説明」です。まず理屈で納得しないと採用されない。転職には必須の職務経歴書の書き方を解説します。【30代40代の転職】書類選考対策:職務経歴書のわかりやすい書き方を経験者が解説します。転職活動の履歴書の書き方を説明します30代転職での履歴書の書き方。手書きはしなくてOK。A3パソコン出力でOK。