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話が面白くない人の特徴を37歳のおっさんが考えてみた。

話が面白くない人の特徴

ブルースな日々を送っています、ダリーウメモですどうも。

皆さんも職場や学校で話が面白くない人に悩まされていませんか?

話が面白くない人たちにはどんな共通点があるのだろうか?と、ふと疑問に思ったので、僕が思う特徴とまとめたいと思います。




話が面白くない人の特徴をザラッとあげてみる。

ポーズを決めるイケメン会社員

①自分の語れる興味の範囲が狭い。そしてその範囲を広げる努力をしていない(例、仕事しかしていない上司など)

②同じ話ばかりしている(例、脳の動きが停滞し始めた中高年の上司など)

③  ①と②にも関連するが刺激の無い人生を送っている人。無いなら無いで、自分から刺激を拾いに行くべきなのに行かない人(例、新しいことにチャレンジする事を忘れてしまった大人)

④やっても無いのに偏見と他人からの見聞からでしか物事を判断できない人、すなわち「まずやってみる」精神が極端に乏しい大人など。

⑤批評家気取りの人。通常、他人の批評、特に一般人の批評などは聞いても面白く無いものである。

「今の自分」を語れない人。昔の話が多い人。ブログを始めましょうね!

関連:ブログやってる人の特徴。ブログやってない人の特徴まとめ。

⑦常識からの発想しかできない人。逸脱こそ面白いはず

⑧お酒を飲まないと語れない人。これ、ぼくもその傾向あるので気をつけたい。

⑨趣味の無い人。すなわち視点の無い人。ぼくはブログが趣味です(σ´o`)σ。他人を巻き込む趣味がいいと思います。

 

結論:一般人の話は基本的に面白くないので、もうしゃべらない方がベターかもしれない。

ダリーウメモ

はい。面白いトークなんて基本的にめっちゃ難しいわけで。

普通の人は「まとまり感」ある展開「伝える力」というのが極端に低いものだと思うし、それらコミュ力を鍛える練習なんかも基本してないじゃないですか。

その点、音声発信ではないですが「ブログを書く」というのも十分、「伝える力」の訓練になるわけです。また、ブログ始めろ、という結論になるわけですが。恐れ入ります。ブログで伝える力を鍛えましょう。

関連:ブログをやらないと脳が停止するぞ!のお話
あと、転職も一回くらいした方が話題が増えていいかもしれません。一社に留まってたら逆にリスクな時代です。

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