副業会社員ダリーがAmazonで買って感動したものまとめ

Onewheelヤバい。Chavis Flaggというギタリストの電動スケボーが異次元すぎたので解説。

一輪電動スケボーOnewheelの解説とInstagramで見つけたそれに乗りながらギターを弾くChavis Flaggを紹介します。

38歳でスケボー始めたブルースギタリストですどうも。

さて、今回はInstagramで見つけたヤバすぎる乗り物「Onewheel」とヤバい人物を紹介します。

 

今回の記事では直接的に人生に役立つようなライフハックは無いですが、「オレが求めていた人生ってこれだよな」という人は一定数いそう。

この記事を書く理由
Onewheelという一輪の電動スケボーだけでもヤバいのに、乗りながらギターを弾くChavis Flaggというナイスガイがさらにヤバい。

乗り物にアンプまで載せて走り回る。えっ何これめっちゃカッコいいやんかと思ったから。

ちなみにChavis Flaggの詳細についてはぼくは知りません。

 

そして人物名で検索すると何とTwitterもやっていた。そしてフォロワーは2.6万人もいた。有名な人らしい。

 

そしてTwitterでもOnewheelに乗りながらギターを弾いていた。ブレが無い。

まずは見て頂くのが話が早いと思います。こちらです。

はいヤバい。

ちなみにInstagramはこちら。いやカッコいい。いい意味でクレイジーだ。

 

ちなみにChavis氏、Instagramのフォロワーは10万9000人(2020年11月29日時点)。インフルエンサーである。

 

この投稿をInstagramで見る

 

Chavis Flagg(@chavisflagg)がシェアした投稿

割と高速で移動バージョンもある。Onewheel結構速い。ちなみに日本では公道走行禁止です…。

それではもう十分かもしれないが、今までわかっていることを以下に書いていきたい。

Onewheelとは?一輪の電動スケボーです。アメリカではそれに乗ってエレキギターを弾くファンキーガイもいます。日本で正式発売はしていない模様。

動画を見ていただく方が早そうです。

このOnewheel、段差は降りられるし、悪路走行もできる模様。ヤバい。さすがに階段は登れないようですが(動画では上り階段の時は元気に持ち運んでいる笑)。

夜間に点灯するライトもついており、要はヤバい。

日本でOnewheelを手に入れる方法と価格。一応、代理店はある。税別245000円(ONEWHEEL JAPAN公式より)。

Onewheel JAPANというサイトがある。

日本語はあやしい感じだが勢いがある。気になる人はチェックだ。

 

Productページの「このモデルは平均時速約9.3マイルで、50分間走行した後に死亡しました」という文章がムフフとなってしまった。

航続距離、価格についてはかなり曖昧である。「楽しいからそれでいいじゃん」という内容が多い笑。

現在は「Onewheel+」という製品が発売中で価格は245000円(税別)となっている。

 

一応、Onewheel JAPANの製品ページから内容を引用する。

  • このモデルは平均時速約9.3マイル
  • Onewheelは15%の勾配を簡単に登っていきましたが、23%の勾配では失敗してしまいました。これはメーカーの主張である、20%の坂道を最大で登れるということとよく一致しています
  • 楽しみに値段をつけることはできますか?Onewheelは決して価値のあるオプションではありませんが、無限の時間の娯楽を提供することができます。
  • このボードは高い小売価格の一つですが、無限のエンターテイメントを提供します。

廉価版のOnewheel Pintという製品もあり、こちらはわずかに軽く、小さく持ち手が付いているようだ。スピードは少し控えめらしい。

動画はこちら。スピード控えめと言っても子供のオモチャの域ははるかに超えているスピード感である。

Onewheelは買いか?個人的には販売店が少なすぎる不安がぬぐい切れない。アフターサービスもぶっちゃけ不安。でもとても楽しそう。販路拡大を望む。

 

正直価格が高いのは否めないが楽しそうなのは事実。

 

しかし20万以上するなら、ちゃんと壊れた時とかは対応して欲しい。

「細かいことを言うな」と言われそうだが、それが本音である。

そうでないと、金持ちのレクリエーションで終わり。日本では広がらないであろう(広げる気がそんなに無さそうだが)。

 

ちなみにamazonで購入できる電動スケボーも調べてみた。2万円以下のもあり正直ビビる。

でも個人的にはOnewheelが欲しい爆。

KePeiDa電気スケートボード、18キロ/ Hトップスピードと7つのレイヤーカナダメープルデッキ、都市の通勤用旅行用ワイヤレスリモコン電動スケートボードとの完全なミニスケートボード
KePeiDa
ミニクルーザースケートボードは、インテリジェントリモコン電動スクーターレトロスタイルプラスチック板は、のcompletユニセックスストリートスケートボードを付属しています,Primarycolorboard
XuangXin

だってこれですぞ?↓ヒーローじゃんこれ・・・。

 

この投稿をInstagramで見る

 

Chavis Flagg(@chavisflagg)がシェアした投稿

まとめ:Onewheelの今後に期待。あとChavis Flaggさんはヤバいぞ。

チャビス氏は別売オプションのフェンダーを付けてその上にアンプを載せている。ヤバい。

 

というわけで今回は以上です。

ちなみにぼくもInstagramでブルースギターを弾いている。フォローするといいことあるかも???!!Twitterもどうぞ。

TRY NOW

おすすめ記事