【知らないとヤバい】最速で稼げるエンジニアになる方法をチェックする

Tech Boostの特徴を解説。アプリ開発に特化したオンライン学習も可能なプログラミングスクール。未経験でも大丈夫。

未経験からプログラミングを学びたい人のためのTech Boostの特徴を解説します。

どうも、エンジニア転職ブロガーのダリーブルースです。

今日は「就職サポート付」はもちろんのこと、メンター全員が100%現役エンジニアで定評のあるTech Boostについて解説します。

 

テックブーストを運営するBranding Engineerはエンジニア独立支援サービスのMidworksを運営するなど、エンジニアに特化したキャリアサービスを展開する企業です。

 

IT業界に精通したBranding Engineerが直接運営するスクールなので、プログラミング学習者の「実際の現場でどのスキルががどれくらい必要なのか」を全て逆算して、効率の良いカリキュラムが作れるわけなんですね。

 

なぜ今プログラミングなのか?は下記(ま、知ってるよね…)。

今、プログラミングを学ぶメリットを解説。安定的な需要と高い平均年収(550万円)

プログラミングを今学んでおくべき理由
  • 圧倒的な人材不足で需要が途切れない。
  • 1つの会社だけでしか通用しないスキルしか持ってないと市場価値が将来低くなる。
  • その他職業よりもエンジニアの報酬は高い。
  • そしてこれからも上昇傾向が続く。
  • IT業界で活躍すれば日本の国力も上がり、社会貢献にもなる。

こんな感じ。

小学校でもプログラミング学習が必修授業になるのはご承知の通りですよね。

これからはプログラミングスキルは必須のスキルになっていくことは間違いない方向。

2020年から小学校でもプログラミング教育が必修科目に。もはやプログラミングは必須スキルなのです。

この記事を読むべき人
  • 今の会社じゃスキルが全く身に付かないと思っている将来不安な人
  • 自分のスキルで世の中渡っていきたい人。
  • 将来フリーランス、リモートワークも考えてる人。
  • 派遣先企業に常駐するスタイルのエンジニアはイヤな人。
  • 自社開発系エンジニアに興味ある人。
  • 将来スーツ着ずに仕事したい人。

Tech Boostの特徴。違和感無くエンジニアとして転職できる基本的スキルが3ヵ月で身に付く。コスパ良くアプリ開発が学べるカリキュラム。転職サポートあり。

Tech Boostのメンター(教える人)は全て現役のエンジニアです。週一回のメンタリングもあります。

特徴①メンターは全員現役エンジニア。

「現場で必要となる知識は何なのか?」をわかっているメンターから学べるのが大きいですね。

運営母体がエンジニアのキャリア支援をずっとやってきたBranding Engineerというのもデカいです。

 

ぼくの予想ですがBranding EngineerはTech Boostの料金で利益を上げようとはあまり思ってない感じです。

それよりも「エンジニア増やさな、マジ日本ヤバい」と切実に思っています。

特徴②超実践的。基礎からアプリ開発に必要なRuby on Rails 、ブロックチェーン、AI分野まで学べる。

Tech Boostの学習工程の例。プログラミング言語の基礎6週間、開発1ヶ月、AI、ブロックチェーンを絡めた応用が2週間です。

まさにTech Boost、かゆいところに手が届きまくる感じです。

通学かオンラインかが選べる。オンラインの料金は少し安い。

Tech Boostは通学とオンライン(在宅学習)の両方に対応しています。

通学は渋谷校のみとなります。東京以外の方はオンライン学習となりますね。

オンラインで本当にプログラミング学べるのかが不安な方は一度Tech Boostに相談してみましょう。

テックブーストの料金体系。財布にはかなり優しめでは?

Tech Boostの料金表。通学よりもオンラインの方が入会金に関しては安いです。

教室がたくさんあるプログラミングスクールよりかなり割安な印象。

教室が1つしか無く、運営管理費が少ないというおかげもありますが、何より「エンジニア増やさなきゃ」という使命感が現れた価格体系だと思います。

 

ていうか3ヵ月で人生変えられるレベルのスキルの原動力が身に付くなら「めっちゃお得」と言わざるを得ない料金かと。

ぶっちゃけたところも気になる人はTech Boostに聞いてみてください。

もちろん転職サポートあり。

Tech Boostの運営会社はエンジニアに特化したキャリアサービスを展開するBranding Engineerです。フリーランスエンジニア案件を扱うMidworksも運営する会社ですね。

エンジニアに寄り添ってきたBranding Engineerだからこそできるサポート体制。

ていうか、Brandin Engineerさんが運営しているMidworksとかエンジニアのこと考えすぎです。

関連:Midworksの特徴。東京・埼玉・神奈川・千葉の独立初心者エンジニアは使うべき理由。マージン率もサポート体制を考慮すれば安い。

まとめ:Tech Boost、比較検討がいらないくらいのレベルでいいかも。

Tech Boostではオリジナルアプリ作成を通してアプリ開発系エンジニアの業務を学べます。作成したアプリは転職時のポートフォリオとして利用できます。

ぶっちゃけぼくはテックブースト利用してないから細かい内容まではわからないわけなんですが爆。

でも出てくる情報を見る限り「Tech Boost、全然悪くない、むしろアリ寄りでは」という感じマックス。

 

将来リモート有りの私服バリバリのエンジニアを目指したい人はチェックしておくべきスクールです。

気になる人はTech Boostに無料相談してみましょう。

 

「やっぱもうちょっと迷いたい」人は下記もどうぞ。