30代後半でもOKの転職方法

ページスピード高速化作業、疲れたのでいったんやめます。

社畜がやらかした失敗

グーグル神は非常にサイトの速さにこだわってると思っていたのですが、ふとこんな記事を見てそうでもないのかなと。

参考外部サイト:ページスピードは順位にほぼ「影響しない」/Google発言

確かに「極めて遅い」のはよくないらしいのですが、それ以外は別にOKみたいな感じ。今後は重要視するかもしれないのでなんとも言えないところですが。


とりあえず、できる事は全部やりました。

記事にもしてます。

ワードプレスブログ初心者が最初にやっておくべき設定まとめ

ワードプレスプラグインは極力減らしましょう。28個も使ってた情弱より。

ある程度、やってきたのでもういいのかなと。

そしてグーグルが提供しているPage Speed Insightですが、ぼくの場合中々70点以上にはなりません。しかしすぐ改善したものが反映されたりするわけではなさそうなので、あくまで目安と考えます。「実際の速度データが十分に無い」とか出るし。

要はあまり読まれてないブログですってことなんでしょうけど笑。

しかしあとできる事はサーバー替えるか、テーマを替えるかくらいです。それは結構大がかりなのでとりあえずやめておきます。

まとめ:サイトスピード改善、ひとまず様子見

できる事といえば、画像の圧縮、HTML、CSS、javascriptの改善など。この辺はプラグインで何とかなります。ぼくが使ってるのはImagifyという画像圧縮プラグインと、AutoptimizeというHTML、CSS、javascriptの最適化プラグイン。

それだけやってればそんなに神経質になる必要は無いのかなと。死ぬほど頑張って色々試した結果、導き出したぼくの結論です。参考にして下さい。

追記:a3 lazy loadというプラグインが非常にいい感じです。ページスピード改善に効果があったと思います。

関連「オフスクリーン画像の遅延読み込み」を改善、導入する方法。a3 Lazy Loadプラグイン導入で解決しました!